January 31, 2006

■自分で占いを繰る!

占いは道具である。

ということを、常日頃からあちこちで言っています。

別にこんなこと、当然なのですが、
意外とそうではナイのですね。



人の心には意識と潜在意識とがあり、意識は氷山の一角でしかなく、
大半は潜在意識によって占められていると言われます。
だから、人生は潜在意識によって創られていると。。。


たとえば、『こうすべきだ』
という意識があっても、何かしら邪魔する感がある。

いろいろなことが重なり、なかなかその様にできない。


こんな時ってありますよね?
たぶん、本当はやりたくないんでしょうね〜^^;


たとえその、『こうすべきだ』の状態が
望むことだとしても、そこまでの過程がイヤだとか。。


私なんて、たびたびありますよ。
そして、自分を誤魔化し続けていると、いよいよ
バランス崩したりなんてこともありますね。


でも、『こうすべきだ』状態になりたい!



そんな時は、『こうすべきだ』状態になりきる(笑)

そして、その過程を思い切り楽しんでしまう♪


期限があったり、面倒な作業であったり、
いろいろ挫折しそうな場面は多々あるのですが
とにかく既に『こうすべきだ』状態になったのを思い描く。

すると、こうすべきだは確実に近づいてきます。



潜在意識は、コントロールし難く、
つい、願望とは裏腹なことを刻んでしまうことは
多々あります。


そこで恐いのが占い。

占いは使える便利な道具です。

でも、他人の手や意識・潜在意識によって、または、
聞く側の意識・潜在意識によっても、かなり歪曲されてしまう
可能性があるのですね。


これ、皆さん気づいてないかもしれないけれど、
意外と多く根深いものがあったりします。



ところで、、、最近鑑定三昧な日々を送っています。。。
・・・ネットでは鑑定しないよって言い放ってるはずですが(汗)

星の数ほどある占いサイトの中から、わざわざ私なんかのもとへ、
ご相談下さることに、本当に心から感謝しています。m(__)m


しかし!?
皆さん、既にどこかで鑑定なさった方ばかりのようです(笑)

メールには、しめし合わせたかのように(笑)

『私、○○星なんですけど、○○の傾向があるのですか?』
『○○では、今年からかなり悪く結婚は避けるべきでしょうか?』

・・・などのフレーズが冒頭に掲げられています(笑)


苦笑しつつも、
いろんな占術があるもんだ(爆
いろんな解釈があるもんだ(爆

自分の鑑定に活かせるようにと、吟味させて頂いております。


自分の人生ですよね。
しっかりと自分を持ち、自分はどうあるべきか?どう選択すべきか?
それは自分しか答えられません。

占い師の言葉なんて、抽象的でしかナイはずです。
一つの暗示には、相当の要素的ものが秘められています。

それをヒントにして、自分で人生を創っていく。
吉か凶か?という線でくくってしまわないで下さいね。


凶的な言葉は心に刻みつけられる率が高いように感じます。
それは、先の潜在意識を動かすことがあるかもしれません。

目に見えないことを探る一つの道具ではあっても、
それをどう活かすかは、あなた自身ですから。


鑑定される側である以上、
生年月日などのデータから導きだす暗示、言葉を選ぶのは他人。
慎重に挑まないと、つい判断を間違える可能性も無いとは言えません。


それを避ける唯一の方法は、自分が占いを知ること。
そして、占いを自分で繰って、自分で推察できること。

そんな思いで、講座を作りました。
誰でも簡単に早く鑑定できるよう、工夫したつもりです。

いっそのこと、自分で占いを繰ってしまえ!(笑

という気持ちで出来ました。ふざけてません(笑

いろんな占い師の方や関係者に今、考察して頂いてます。
どんな風に斬られるのか、袂を正して冷や汗が。。。


想いが沢山の方へ届きますように・・・



開運吉方位!
○。Fortunate cafe。○
  

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January 24, 2006

■堀江貴文氏を読む


山篭りのような生活。o○

世間を知らなすぎるのは、あんまり良くないかな。

ってワケじゃナイけど、朝から珍しくテレビを見てた。


すると、ほとんどのワイドショーが堀江氏逮捕に関するもの。

生年月日がわかったので、ちょっと覗いてみようかなと

何故か、また雪崩れの起きそうな棚から鑑定盤を出す。

この棚。いつになったら片付くんだろう。(--;



大変強い社会運を持つ。

奇しくも、2006年はその社会運が飛躍できるチャンスでもあったのに。


堀江氏の社会運のキーワードには【通信】や【信頼・信用】という言葉が
入っている。それを確実に得るのは、まだ先のはずだったが
あくまでも、そこを目標や指針に、足元を固めることが、
本当の名誉名声を得るカギだったように出ている。



1994年、
大学生だった彼はあるベンチャー企業のアルバイトを始める。
この年は、表向き強い社会運の宮へ入り、今後の社会的成功を
得るための出逢いなどが起こる時期。
彼がここで、ネットに出逢い気づきを得たことは、一つのチャンスを掴んだと言える。

しかしながら、まだ飛躍の年ではない。
彼自身は今こそ、という思いはあるものの、世はまだ時期ではナイとある。

1996年、
23歳にして、有限会社オン・ザ・エッジを設立。
宿命的には、大きく活動し多忙である時。
本人も世も一致しており、恵まれる時期ではあるが、多少の甘さも含んでいる。
一方、現在位置では、準備の時期であり表舞台へ踊りだす時期ではナイ。


この後、会社は急成長する。


2000年、
表向きでは、マザーズ上場、27歳にして上場会社の社長誕生。
当然これは前年からの結果であるが、反面、見えない部分での
苦労が見え隠れする。何かしら、精神的圧迫があったように出る。
このことは、急遽現れた問題で、自分から起こす問題というより
他から持ち込まれる問題である様子。
乾宮に巡っている。会社のことや大金、父親、社長という事象について
起こりやすい年である。


2003年、
『日本テクノロジーFarst50』のベストテンに。
この世界へ入るキッカケとなったアルバイトに出逢った年から、9年。
また強い社会運の宮に入った年である。
意味合いは違ってくるが、何かにつけこれまでのものが表に現れやすい。
名誉名声を得る、出世などや公官庁関係に関わることが出てきたりもする。
暗示には吉の卦も関わり、認められる事象が起こるのも頷ける。


2004年6月、
近鉄バッファローズ買収の件。

2004年は、坎宮に入る年。
思念・計画の時期。安定を得る基盤を作るべき時である。
また、本人の自己主張が激しくなる暗示があるが、またしても世が求めておらず、
争いの卦もある。また、紛争の暗示は他にも出ている。
本人が持つ盤では、大きく活動する時期。

一方この6月は、変革・改革の艮宮へ入り、心理面でも新規のことへ
動こうとする勢いがあるが、静観することが必要な暗示が出ている。


2005年2月、フジテレビの株、35%取得の件。
2005年6月、政界へ進出。


2005年、
彼にとってあくまでも準備の時期である。
波乱の暗示があるが、世に認められるというか恵まれる事象もある。
またも運勢的に、やはり大きく動いてしまう命運の時期。
多忙であるが、内情はかなり荒れている面も見受けられる。
世は本人を受け入れてくれるものの、本人の中に氣の緩みも出ている。
そのせいか、時期が合わない、早すぎるという暗示がある。

2月は、
兌宮に入る。流通の金銭であり、福禄の宮である。
世からは恵まれた状況を与えられているが、ある程度以上は無理という言葉も。
本人はまたも自己主張が激しくなる時期である(彼は多い!^^;)
また、この時期は社会的成功の運氣が巡っている。

9月は、
中宮に巡り、表舞台へ出る。
また、本人の命運では政治というより、さらなる社会的成功、名誉名声を得ようとする。
世もその環境を助けてくれるものの、本人自身の潜在的な部分で力不足の感。


2006年1月 強制捜査・逮捕
離宮に入り、表に出された。詳しくはわからないが、暴かれる。
前述したが、公官庁関係に関わる、裁判等は離宮の事象。
そして、世間に対して、信用に対して本人は動きたくても
いま動けないという暗示が出ている。



本人の潜在的性質の中に、【唯物主義】的な側面が出ている。
また、裏ではやはり同じ言葉が重なっている。
これをハネ返すためのものを調べてみると、
冒頭に書いた社会的成功の鍵である
【信頼】【通信】【信用】という言葉が並んでいる。

彼の用神は二黒であり、先に出てきた兌宮の流通の金銭、福禄の宮
にも、これが入っている。
誠実や真面目、努力や働く、奉仕の星である。
彼が手にしたお金とは、何だったのだろうか、と思う。

社会的成功を得る過程、方向性が違ったという感が否めない。




選択を間違えることは、人生の中で多くある。


周囲から許されることかどうかという側面は当然あるし
その影響力の多大さもある。


でも、この強い社会性を、ぜひ復活し活かして頂きたいと、
一応ライブドアブログを利用している私は思う・・・




あ〜疲れた。
過去の鑑定って、意味があるのか全然わからないけど、
これも勉強ですので。。ごめんなさい。


ちなみに一緒に逮捕された方のほとんどは38歳。
また、他の事件でも38歳の方がありましたね。

考察したくなりますよね。
でも、生年月日わからない(涙





良い選択ができるためにも!
○。Fortunate cafe。○

  
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January 19, 2006

■開運吉方位2月アップ!


ふぅ〜。。少し遅れて、ノルマ達成♪

でも、2月って過ぎるの早いですからね(^^;

またすぐにノルマの時期がきそうです(笑



この吉方位って、本来は個別に選定します。

個人によって、効果的な方位があるんですね。

データは生年月日時です。

その方によって、1〜4種類の方位があります。


そこで、何をどうすべきかを考えて、

尚且つ、その方の現在位置(運勢的な)と

心理変化を狙って効果的な方位を選びます。

方位の意味と、それをどの方位で使うか?などもあります。

少し複雑だけど、理に適ったことだと思います。


運勢の弱い部分を補強するような方位を使う、とか

チャンスを得るための方位だとか、色々あります。


私自身も、吉方位実験の時はなるべく調べてやっていますが

でも、一番大事なのは、その方自身の氣というか心というか

そういうものだと感じます。


方位には、すべて吉凶両面があります。

吉の要素が多くても、凶の側面もあるんですね。

だからその幅の中で、どれに感応するのか、というのは

やはりその方自身の現在の状態だと思うのです。


氣を高く持つということは、とても大切なことですよね。

氣が下がると、そういうものに感応(感電?)してしまう。

サイトの会員様に、気功でバランスを整えた後に

吉方位を取ると、効果的だというお話をお聞きしました。

氣を高める方法は多くあると思います。


自分で簡単にできる方法として、

私は天気が良い朝などに散歩をします。

右回りをするんです。

右回りは、凶を払うといいます。


右回りは、絞める、左回りは、緩める。


氣を下げないように、凶を寄せ付けないように

気をつけたいですね。


凶を払うような効果を体感した方位もあります。

詳しくは、方位の意味をご参照下さいね。



 吉を取る!
■開運.COM■

  
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January 17, 2006

■ちょこっとレクチャー【易占】

もう1月17日!

年頭の目標、半月前の吉方位アップ。。。
いま、没頭中です(__)

今夜中にアップするべく必死です。
って、ブログ書いてるけど、これは息抜き(^^ゞ


ところで、吉方位の実験いつしようかなぁ〜などと
調べながらワクワク作成してます。

もとは、自分が実験するために始めたカレンダーですので
記載するものも、かなり独断が入ってるかもしれません。

載せているものは、比較的吉の要素が多いと思うものですが
何にでも、吉凶の両面があるので、一概にすべて吉とは
言えません。

これは難しいところで、個人差だってありますから。

実際、私もこの方位は、すごく体感するのに、
こちらの方位は、イマイチだなーなんていうこともあります。
もしかして、その方位の解釈の違いからくるものかも
しれませんけど、、一応易経の本を読み返しながら
考察しています。


易経は、面白いですよ。市販されてますよね。

これ、自分で簡単に易を立てられます。
『ん〜迷うなぁ』って時など、便利ですよ。

私はよく、ちょっと思うことがある時など、
その本を手に取り、パっと開いたところを
参考にしたりすることがあります。

結構、なるほどーなんて思います。
すべて、学べることばかりだし、好きですね。

筮竹などはしませんが、
手元にあるコインなどを振って
卦を出したりもします。

インスタント易占♪

たとえば、手軽に1円玉などを(笑
3個用意して、それを手の中で振り、
問題のことを、想像し、解決法について思いながら
コインを投げます。

すると3つのコインは、裏か表が出ますよね?

裏が出た時は、2とし、
表が出た時は、1とします。

3個なげますから、

表が一つ、裏が二つだと、1・2・2です。
表が二つ、裏が一つだと、1・1・2です。
表が3つだと、111です。
裏が3つだと、222です。

これを、6回繰り返します。


それで出た数字の合計が、偶数か奇数かで、
陰陽を決めます。

偶数の場合が陰【--】
奇数の場合が陽【―】

これを六十四卦に当てはめていくのですが、
一番最初に投げた結果を一番下に書きます。(―か、または--でね。)

2回目、3回目・・・という順に上へ陰陽の記号を乗せていくんです。
そうすると、卦が出ますから、その卦の象意を易経で読みます。

たとえば、書き方が逆になるけど、、

6回目 表表表⇒ 111 合計3⇒ ―
5回目 裏表裏⇒ 212 合計5⇒ ―
4回目 裏裏表⇒ 221 合計5⇒ ―

3回目 表表裏⇒ 112 合計4⇒ --
2回目 裏裏表⇒ 221 合計5⇒ ―
1回目 表表表⇒ 111 合計3⇒ ―


一番右が卦です。3回目までが下卦 4〜6回目が上卦。
下卦が【沢】で上卦が【天】なので、この卦は【履(リ)】です。

そこで、この【天沢履】の解説を読みます。

----------------------------------------------
■履 〜虎の尾を踏む〜

履とは、ふむ、実践することである。
実践には常に危険がともなう。だが、危険を恐れていては
何もできない。虎の尾を踏むような危険の中でどのように
して身を全うすればよいか・・・・・etc
----------------------------------------------

というような、解説を今の状況に当てはめて考える。

また、表表表など同じものが3つ揃う部分もチェックする。
これは、初陽と上陽。


知らない方には、わかりづらいかな。。
会員さん用メールに書いてみようかな。



さて、、、
吉方位カレンダーを作ってきます。(__)




【自分で易占コーナー】も作ろーかな♪
     ■開運.COM■

  
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January 12, 2006

■名将たちの占いの扱い方


先日の日記で、

太古の昔から重要な選択について神意を訊くために
占術が扱われてきたという話。

古代中国では王の生活すべてに用いられたという。

また、方位学の奇門遁甲についても
諸葛孔明で有名ですが、中国兵法を詳しく解説なさっているサイトで
こんな一文がありました。
名将達の占いへの対し方です。

---------------------------------------------------------
名将は、死ぬか生きるか、ここぞというときに決断をしないといけません。
自分が最高責任者ですから、だれにも決断を頼めません。

すでに心の中に「Aという作戦でいこう」と決めていたとします。
しかし、それで大丈夫かどうか、自信がありません。

そこで、易で占ってみます。

良い結果がでたら、「やはり、オレの考えはベストだったな」と
自信をもって実行します。

悪い結果がでたら、「どこが悪いのか、もう一度、見直してみよう」と
作戦をシミュレーションしなおします。

しかし、Aという作戦を大幅に変えることはありません。
つまり、名将にとって迷信とは、あくまでも自分に自信をつけさせるための
手段でしかないわけです。
---------------------------------------------------------

これです。
占いというものは、こうあらねばと常に思います。

占う時には、既に自分の答えや希望なりがあるのです。

占ってみて、さらに迷っていては、本末転倒です。
それは占いを活かすのではなく、占いに飲み込まれてる?

占いは道具です。
活かしてこそ、ですね。

これは扱う側についても、、

占いに限らず、何かしら目に見えないものを追求するような術などに
関わっていると、多くの方の迷いや心の内がわかったような気分に
陥いることが少なからずあると思います。。

だからこそ、扱う方自身の身のおき方というのは、大変重要に
思えます。
多くの方にとって、人に知られたくない部分なども話す相手なわけですから
信頼を期待しますし、その方自身へ傾斜していく気持ちも出てくるでしょう。

信頼に精一杯答えていくために、机上だけでなく生きることすべてを
学び続けると同時に、占いは道具でしかないことを、もっと伝えていかなければと
最近、特に感じています。

いっそのこと、占いを自分で繰れるようになるといいですよね。

誰にだってできます。面白いですよ♪


自分の運勢、自分で創る!
○。Fortunate cafe。○

  
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January 10, 2006

■大きな決断の迷い

寒くて凍えそうな長野県の冬の朝。

ずーっと正座して、
両腕を少し広げ、
手のひらを少し膨らませた両手を合わせて、
ある言葉を何度も何度も唱える。

足は痺れ少しずつ感覚がなくなってくる
少し上げた腕も、すでに感覚がなく
閉じた眼はいろんな情景も消えもう何もわからない
ただただ無心に唱え続ける


すると一筋の光が見えた。

その後オーラのように後光のように
眩しいような真っ白のような黄金のような光が
閉じた瞼の中のすべてに広がる



怪しい世界だったなぁ〜(笑

これは、以前勤めていた頃の社員研修。
ある宗派を、社員教育に取り入れていた。

最初の研修はまだ10代だった。
何もわからず、言われるままに修行。
ナンダ?という疑問も湧かず(笑

かなり歴史もある大手の会社だけど
そこの先代社長が晩年、傾斜した宗派らしい。


宗教ではなくても、トップと言われる方などは
なにか信仰的なことを行っている場合が多いようだ。

一つの決断で、多くの事が大きく変わるという
究極の選択も多くあるだろうし、心を強くするための
一つの手段として、それは当然のことなのだろう。

私のように、朝食をパンにするか?ご飯にするか?
などという次元の低い選択ぢゃないんだから。o○


人類は大昔から、何か重要な選択をする際、
いろんな手法を使って、神なる存在に対して答えを導く
というやり方で決定してきた、というのはどこの歴史にもある。

そうすることで、その重大な決定に対する自信を持つこと、
そして、その配下、つまり部族など、の意見を統一させてきた。

それが、今の占いの元。

古代中国では亀卜(きぼく)や蓍筮(しぜい)にあたる。

この蓍筮(しぜい)というのは、周王朝に盛んに行われた占法で、
蓍(し)という草の茎を用い、後々竹で作ったものに、代わってきたらしい。

蓍を何本かずつ数えていくと、余りが出る。
それを除いて、また数えていく。
これを繰り返して最後に出た数を『―』と『--』の符号で表し
その組み合わせによって、吉凶判断をしたのが八卦の始まり。

当たるも八卦、当たらぬも八卦の、あの『八卦』♪


陽・・『―』と、陰・・『--』

しばらく復習してみようかな。

陰陽。吉方位の基本です。


、、ということで、もう1時過ぎたし次回にでも♪(^^)




吉方位カレンダー無料公開!
○。Fortunate cafe。○










  
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January 04, 2006

■1月後半吉方位カレンダー!

おはようございます・・・・・

今年の目標の一つ、

吉方位カレンダーを半月前にアップする!!

ちょっと遅れて完成。

あ〜久々の徹夜です。

ブログ書くより寝ようと思ったケド、

一人打ち上げです、、、寂しいけど(涙)・・・カンパイ♪

みんなもいっぱい吉が取れますよーに♪

眠い(__)。o○ 寝よ。

吉方位カレンダー!

■開運.COM■

http://kaiun24.com/xoops

会員登録一切無料♪

んー?何だか仕様が変わったのかな?livedoorさん?

  
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January 02, 2006

■謹賀新年―開運の年―

新年明けましておめでとうございます!

いよいよ2006年です(^^)



皆さんはもう、目標立てていますか?

私は毎年一応、立てます(^^)
でも、漠然とした目標のせいか、
毎月毎月、目標修正してる状態です(^^;
どんどん線が下がってるワケですね・・・(^◇^;

ですので、目標を細かくノートに書きました。

あんまり具体的すぎて、テレるので書きませんが(笑)

大まかに。。


今年の目標!

★講座第二弾の完成と公開!!

★私と共に、学び合う仲間を増やすこと!!

★吉方位カレンダーを半月前には、公開できること!!

★熟成中のメルマガを発行すること!!

★携帯サイトも遅れず更新すること!!


以上、いい加減、恥ずかしいです(^^;


そして何より今年も引き続き、幸せな占いと共に

充実した一年を過ごしていきたいと思います(^^)

吉方位実験もたくさんする予定です。

皆さんもご一緒に、どんどん運を切り拓きましょう♪



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